
関学理系の挑戦 -The Beginning- 


Movie
Introduction
数字が意味するものとは?
未来を託された学生たちの、
挑戦物語。



目に留まった、一枚の紙。
そこに書かれていたのは、
一見意味をなさない数字と、奇妙な空白。
手を離した瞬間、モニターに映し出されたのは
止まらないカウントダウン。
「この空白を埋めなければ、未来は――。」
理学部、工学部、生命環境学部、建築学部。
学部の垣根を越え学生たちが、
知恵と情熱で立ち向かう。
迫るタイムリミット。
未来は、彼らに託された。

Cast

理学部
小鹿哲雅さん
(松浦研究室)
工学部
ラナワト
ヒマンシュさん(藤原研究室)
生命環境学部
天野桃花さん
(松田研究室)
建築学部
松永歩莉さん
(清水研究室)
理学部
昌子浩登先生
「関学理系」が期待される理由とは 質の高い教育を支える
世界レベルの研究力

関学理系では理・工・生命環境・建築の4学部体制により、分野ごとに深く体系的な学びを可能にしています。そして分野ごとの専門性を深める教育を世界水準の研究力が支えています。

知られざる関学理系の実力
POINT 01
教授のレベルがとにかく高い
世界で最も影響力のある
研究者トップ2%に
15名がランクイン
世界中の研究者が発表した論文が、どれだけたくさん他の研究に引用されたかをもとにしたランキングで、2025年は関西学院大学から15名が選出。国際的な評価を得ている研究者から直接指導を受けられる環境が、教育の質の高さにつながっています。
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研究活動情報サイトPOINT 02
若手研究者の先生も実力派揃い
「創発的研究支援事業」に
3研究課題が採択※
「創発的研究支援事業」は、国が若手研究者の独創的な発想を最長10年間支援する制度です。事業への採択率は1割前後と競争が非常に厳しく、独創性・学際性・挑戦性が強く求められます。関西学院大学からは革新的で学際的な3研究課題が採択されており、今後の成果に大きな期待が寄せられています。※2025年度時点
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研究活動情報サイトPOINT 03
将来のノーベル賞受賞にも期待高まる
有機合成化学の
若手研究者の登竜門
「大津会議」へ
大学院生2名が選出
「大津会議」は、全国の若手研究者から選抜された限られた人だけが参加できる学術会議です。修了者は国際社会で活躍する卓越した研究者へと成長し、日本の科学技術や国際競争力の向上に貢献することが期待されます。2025年には13名のうち2名が関西学院大学から選ばれ、研究テーマや将来構想を発表。同世代研究者との交流を通じてさらなる成長をめざしています。
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理工学研究科サイト
今回の映画予告にご協力いただいた
5つの研究室をご紹介





Making Photo
建築模型作品提供:建築学部 川瀬稜太さん
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※この物語は、関西学院大学 理系学部を
題材に制作したフィクションです。





















